1. TOP
  2. グループホームの特徴
image
breadcrumb
group home

認知症対応型共同生活介護施設(グループホーム)

住み慣れた市川で
おだやかな生活を送る
Live a peaceful life in the familiar Ichikawa

親愛ケアサービスでは、認知症対応型共同生活介護施設として市川市曽谷に「グループホーム親愛」、市川市菅野に「すがの親愛ホーム」を運営しています。
住み慣れた市川市での生活を続けるための入居施設となっており、いずれも1ユニット9名の少人数で、おだやかな環境にて共同生活ができ、きめ細やかなケアサービスをご提供します。
また、いずれの施設も小規模多機能型居宅介護施設を併設しており、在宅生活からの移行も可能です。

住み慣れた市川でおだやかな生活を送る

グループホームとは What is a group home?

グループホームとは、認知症の診断を受けた要支援2、要介護1~5の方が、必要に応じて、入浴・排泄・食事その他の日常生活上の支援や、生活機能訓練等をご利用いただける施設です。グループホーム親愛とすがの親愛ホームでは、1ユニット9名(2ユニット18名)の少人数でのおだやかな環境にて共同生活ができ、入居者様と職員が共同にて日常生活を過ごしてまいります。
また、認知症の専門スタッフも多数在籍し、安全な環境と家庭的なケアで支援させていただき、地域に開かれたホームとして、近隣の方々との交流、各種イベントへの参加を積極的に行っていきます。

グループホームを利用するメリット Benefits of using a group home

認知症対応型共同生活介護(グループホーム)は認知症の人だけのケア付き施設です。 認知症対応型共同生活介護のケアは、認知症高齢者が混乱しないで普通の生活を送ることができるようにすることを何よりも優先し、心を癒し、生活に満足できるように導きます。
1つの共同生活住居で少人数の利用者が、介護スタッフとともに共同生活を送り、24時間の専門的援助体制のもと、食事の支度、掃除、洗濯等をスタッフの手を借りながら各自ができる部分を行います。
人数が少なく小規模なため馴染みの環境を作りやすく、家庭的で落ち着いた雰囲気の中で生活を送ることにより、、高齢者の失われかけた能力を再び引き出し、認知症の症状の改善や進行の防止を図ります。

親愛ケアサービスの認知症対応型共同生活介護施設(グループホーム) Dementia-friendly communal living care facility

小規模多機能型居宅介護を併設

「親愛の家」「すがの親愛の家」いずれの施設も、1階が小規模多機能型居宅介護の施設で、2階と3階はグループホームを運営しています。
同じ施設内に共用することで、小規模多機能型居宅介護からグループホームへ移るなど、ご利用者様のニーズに合った自由度の高いサービスを受けることができます。

小規模多機能型居宅介護とグループホームの違い

住み慣れた地域で生活を続ける地域密着型サービスである点は同じですが、グループホームは居住型の施設です。小規模多機能型居宅介護は短期間の宿泊はできますが、生活拠点として施設を利用することはできません。

グループホーム:グループホーム親愛

グループホーム:グループホーム親愛

グループホーム親愛は、緑の多い自然に囲まれた環境に立地するグループホームです。近隣には大きな公園もあり、、天気のいい日にはお弁当を持参して散歩を楽しむなど、さまざまなレクリエーションも実施しています。

グループホーム:すがの親愛ホーム

グループホーム:すがの親愛ホーム

すがの親愛ホームは、JR市川駅や本八幡駅からアクセスしやすい、閑静な住宅街に位置するグループホームです。近隣には、市川総合病院やお店も多数あり、生活環境も抜群。春には真間川沿いに桜が咲き誇り、心を癒してくれます。

親愛ケアサービスのその他の入居施設 Other occupancy facilities

親愛ケアサービスでは介護付き有料老人ホームも運営しております。 おだやかな環境にて共同生活ができ、きめ細やかなケアサービスをご提供します。

介護付き有料老人ホーム

常駐スタッフによる介護サービスを24時間提供しています。理学療法士による質の高いリハビリを受けながら、自分らしく生きるライフスタイルをお支えします。医療連携体制で緊急時はもとより迅速な対応が可能です。

介護付き有料老人ホーム